| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 環境・社会基盤工学科 | 准教授 | 立田 真文 | もみ殻由来SiCによる過酷環境対応電子材料の開発と応用展開 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 生物工学科 | 講師 | 牧野 祥嗣 | SARS-CoV-2結合scFvを用いたAI支援型汎用タンパク質結合タンパク質開発基盤の構築 |
| 知能ロボット工学科 | 教授 | 小柳 健一 | 安価なセンサでリッチな力情報を得られるロボットハンドの都度校正手法の開発 |
| 医薬品工学科 | 教授 | 竹井 敏 | 機能性プラスチックの製造革命:50nm 超微細曲面加工を可能にする革新的射出成形技術の初期開発 |
| 医薬品工学科 | 教授 | 小山 靖人 | ニトリルオキシド反応剤を用いる空間プログラム型高機能材料の創製 |
| 医薬品工学科 | 准教授 | 安田 佳織 | ビタミンD代謝プロファイルに基づく個人差評価と予防・治療への展開 |
| 機械システム工学科 | 准教授 | 遠藤 洋史 | 狭隘管路内における空圧駆動ソフトロボットの運動性評価 |
| 医薬品工学科 | 教授 | 古澤 之裕 | 富山県産養殖ガゴメコンブの機能性表示にむけた腸内細菌叢改善作用に関する研究 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 医薬品工学科 | 教授 | 村上 達也 | 医薬品、化粧品開発を目的とするリポタンパク質類縁体のマイクロリアクター作製 |
| 生物工学科 | 講師 | 山口 拓也 | シアン化合物非使用型瞬間接着剤原料の化学-酵素合成プロセスの開発 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 生物工学科 | 講師 | 加藤 悠一 | 微細藻類におけるトレハロース生合成機構の解明 |
| 知能ロボット工学科 | 准教授 | 水野 斎 | 化学・生物発光を駆動力とする励起子ポラリトン生成の新手法開拓 |
| 教養教育センター | 講師 | 川上 翔太郎 | 運動とサウナ浴の併用が腎機能に及ぼす複合効果の検討 |
| 医薬品工学科 | 講師 | 山本 浩司 | カルバゾールアザボリンへの電子ドナー導入による光学特性アップグレード |
| 情報システム工学科 | 助教 | 河﨑 隆文 | 共同オフィス空間における作業集中を妨げない適切な割り込み制御の開発 |
| 生物工学科 | 講師 | 山口 拓也 | 糖尿病治療薬の化学―酵素合成法の開発 |
| 知能ロボット工学科 | 准教授 | 伊東 聡 | アブラムソン型斜入射干渉計に基づくガラス基板材料の表面微細形状と内部亀裂測定の同時計測 |
| 教養教育センター | 准教授 | 石田 裕之 | 持続可能な素粒子・宇宙研究 ~右巻きニュートリノ探索に向けた理論的研究ver.2~ |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 情報システム工学科 | 講師 | 大倉 裕貴 | 農業用水路の維持管理支援に向けた環境特性を考慮したロボットアームのセマンティック制御技術の開発 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 情報システム工学科 | 助教 | 平倉 直樹 | LLM駆動オピニオンダイナミクスにおける言語的相互作用効果とモデル固有バイアスの識別手法 |
| 知能ロボット工学科 | 講師 | 太田 優一 | 陽イオン秩序制御による新規強誘電性窒化物半導体の創製 |
| 生物工学科 | 助教 | 宇部 尚樹 | 遺伝子組換え植物培養細胞における有用物質生産の超高効率化を目指した内在性代謝経路の改変・制御 |
| 医薬品工学科 | 講師 | 今村 比呂志 | 医薬品タンパク質の溶解性評価に向けた簡便かつ物理化学的に解釈可能なPEG沈殿解析法の開発 |
| 情報システム工学科 | 助教 | 西澤 昌宏 | 骨格非依存の汎用モーション生成AIのための位相多様体表現の獲得 |
| 知能ロボット工学科 | 講師 | 松本 賢太 | 積雪路面における路面-身体間の転倒現象の可視化 |
| 情報システム工学科 | 講師 | 崔 高超 | VAE潜在空間を介した量子機械学習によるERP信号分類の実現可能性検証 |
| 知能ロボット工学科 | 助教 | 李 豊羽 | センサ内蔵型ダミーハンドによるロボットとの協働作業の安全評価 |
| 知能ロボット工学科 | 助教 | アルマスリ アハメド | 1軸ソフト触覚センサから3軸力ベクトルを高精度に再構成するクロスモーダルAIの研究 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 教養教育センター | 教授 | 山村 正樹 | 単結晶X線回折装置を用いた新規化合物の分子間相互作用解析 |
| 講師 | 川上 翔太郎 | 低酸素環境下での滞在が腎機能に及ぼす影響の検討 | |
| 機械システム工学科 | 講師 | 淺井 一仁 | 外周拘束のないテーパープラグ通し試験での最適な工具と試験片の形状検討 |
| 電気電子工学科 | 准教授 | 田縁 俊光 | 非破壊型パルスコイル巻線機システムの開発 |
| 教授 | 小島 千昭 | 寒冷地のビルエネルギーシステムにおける人間行動の誘導を用いた電力・屋内環境の制御 ? GX-AI拠点を基盤とするフィールド検証(学科横断型) | |
| 環境・社会基盤工学科 | 講師 | 三小田 憲史 | 化学的・生物学的指標を用いた人為的面源汚染の水環境への影響解明 |
| 生物工学科 | 教授 | 五十嵐 康弘 | 未利用生物資源からの有用生理活性物質の探索とその応用に関する研究 |
| 医薬品工学科 | 講師 | 山本 浩司 | タンパク質や生体小分子の分析手法の開発 |
| データサイエンス学科 | 助教 | 松山 裕典 | 線虫C. elegans を対象とした動物行動および神経活動の時系列計測システムと因果推論手法の構築 |
| 情報システム工学科 | 教授 | 中田 崇行 | 富山の降雪を使用したボリュメトリック3Dディスプレイ「吹雪ディスプレイ」 |
| 講師 | 大倉 裕貴 | 実環境動画による生活道路の安全性事前評価シミュレーション | |
| 知能ロボット工学科 | 教授 | 神谷 和秀 | 深層学習援用によるCMMプローブパス自動生成と効率化の評価 |
| 教授 | 小柳 健一 | カンちゃんロボットによるバイタルサイン計測のDX化 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 教養教育センター | 教授 | 室 裕司 | 「全教員によるブックガイド」を通じた「図書に接する」行動の促進と文書作成技術の育成 |
| 機械システム工学科 | 准教授 | 畠山 友行 | 機械システム工学の専門性を志向したデータサイエンス教育の開発 |
| 電気電子工学科 | 准教授 | 三宅 壮聡 | 実験装置・計測装置に触れる機会を促進する電気電子工学実験の構築 |
| 環境・社会基盤工学科 | 教授 | 星川 圭介 | 「寺子屋」を利用した伴走型単位取得支援 |
| 生物工学科 | 助教 | 的羽 泰世 | 計算データ処理の簡便化を基盤とした分子の構造・物性理解 |
| 医薬品工学科 | 教授 | 小山 靖人 | 有機分子の構造理解を促す学習手法の本格導入と検証 |
| データサイエンス学科 | 准教授 | 長谷川 晃 | 産官学連携による実践的デザイン思考を用いた社会課題の解決と新サービスの創出 |
| 情報システム工学科 | 助教 | 西澤 昌宏 | 情報工学の基礎知識の定着および主体的な応用を促進するための授業教材開発 |
| 知能ロボット工学科 | 教授 | 岩井 学 | 3D CADを活用したコンピュータ援用工学(CAE)教材の開発 |
| 国際交流委員会 | 教授 | 呉 修一 | 国際活動の見える化プラットフォームの開発 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 教養教育センター | 准教授 | 壁谷 順之 | 金融教育や実務講演を通じたキャリア形成支援 |
| 機械システム工学科 | 教授 | 鈴木 真由美 | 企業研究と現場体験を連動させた企業理解と県内定着率向上に向けた取り組み |
| 電気電子工学科 | 教授 | 石坂 圭吾 | 理系職種の見える化推進プログラム ― 教員参画によるキャリア理解の深化 ― |
| 環境・社会基盤工学科 | 教授 | 中村 秀規 | 富山県内企業・業界と連携したキャリア形成支援プログラムの開発 |
| 生物工学科 | 教授 | 金井 保 | 生物工学科でのキャリア形成 |
| 医薬品工学科 | 教授 | 小山 靖人 | 医薬品工学科のキャリア形成支援 |
| データサイエンス学科 | 教授 | 高野 博史 | 課題発見・問題解決能力の育成を見据えた担当者育成体制および情報発信基盤の強化 |
| 情報システム工学科 | 講師 | 崔 高超 | 富山県情報関連企業のインターンシップの認知度の向上 |
| 知能ロボット工学科 | 教授 | 松本 公久 | 企業人や研究者の特別講義による学生のキャリア形成支援 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 教養教育センター | 准教授 | 金城 朱美 | クリスマスマーケットin TOYAMAの開催を通じたさまざまな学び |
| 電気電子工学科 | 助教 | 阿久津 彗 | 実測データをもちいた快適性と省エネ性の両立を目指す住居環境の予測制御に関する研究 |
| 環境・社会基盤工学科 | 教授 | 渡辺 幸一 | 小矢部市中山間部における廃校校舎を利用した大気環境観測2026 ―北陸地方における大気環境の長期的変化の評価― |
| 医薬品工学科 | 教授 | 小山 靖人 | 地域イベントを活用した体験型分子教育と高分子材料の構造解析 |
| 情報システム工学科 | 講師 | 井上 康之 | 高精細3D撮影システムを用いた富山県観光資源等のデジタルアーカイブ化,並びにVRコンテンツ開発 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 教養教育センター | 講師 | リ オリガ | Global HUB プロジェクト |
| データサイエンス学科 | 教授 | 中村 正樹 | データサイエンス学科のPR |
| 知能ロボット工学科 | 教授 | 増田 寛之 | ロボットによる研究・教育成果のPR動画制作 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 学習相談室 | 教授 | 福原 忠 | 面接指導を取り入れた物理学Ⅰ・Ⅱの再試験の実施 |
| よろずレポート相談室 | 准教授 | 塚越 拓哉 | よろずレポート相談所(年次を超えて学生同士が教え合い学び合う教育) |
| パステル工房 | 教授 | 岩井 学 | チャレンジ the ものづくり |
| ダ・ヴィンチ祭実行委員会 | 准教授 | 濱田 昌弘 | 富山県立大学 第31回ダ・ヴィンチ祭2026の開催 |
| 附属図書館 | 教授 | 平野 嘉孝 | 本学学生に向けた読書啓発活動の推進 |
| 教養教育センター | 准教授 | モクタリ 明子 | 英語外部試験実施による大学英語教育の強化 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 成人看護学(慢性期) | 准教授 | 杉森 道也 | 手指の体性感覚に伴う脳活動を可視化する |
| 成人看護学(慢性期) | 講師 | 濵野 初恵 | 回復期リハビリテーション病棟における糖尿病患者へのフットケアに関する看護師・理学療法士の連携と活動実態 |
| 成人看護学(慢性期) | 助教 | 室谷 寛 | 看護師の就業継続とウェルビーイングを支える病棟機能モデルの構築と検証 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 母性看護学 | 講師 | 西村 香織 | 在日外国人が日本で看護師として就労継続に至る主観的体験の径路の類型 -複線径路・等至性モデルによる分析 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 成人看護学(慢性期) | 助教 | 大松 尚登 | 清拭局面における“力”の可視化による有効な清拭法の確立 |
| 母性看護学 | 講師 | 西村 香織 | 身体活動の視点に基づく分娩介助技術教育プログラムの開発に向けた熟練助産師の会陰保護技術の特徴の解明 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 老年看護学 | 教授 | 張 平平 | 在日外国人介護職者の職場環境に対する順応力を高めるための支援とその効果 |
| 精神看護学 | 講師 | 遠田 大輔 | 認知症初期集中支援チームにおける支援実態と対象者の在宅生活継続に関連する要因の検討 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 基礎看護学2 | 教授 | 林 静子 | フィジカルアセスメント教育におけるVR教材の開発と没入感・臨場感の評価 |
| 成人看護学(急性期) | 教授 | 城戸口 親史 | 360度動画を活用した術後管理シミュレーション教育教材作成 |
| 成人看護学(急性期) | 助教 | 竹口 将志 | 術前外来における看護師のアセスメント評価指標の開発と内容妥当性の検証 |
| 成人看護学(慢性期) | 講師 | 濵野 初恵 | 糖尿病足病変ケアを担う看護師の研修受講プロセスと関連要因の構造的解明 |
| 小児看護学 | 准教授 | 寺井 孝弘 | 思春期の医療に関する意思決定の特徴−大学生に焦点を当てたアンケート調査− |
| 小児看護学 | 助教 | 松本 美子 | 小児看護学実習におけるユマニチュード🄬活用の実態 |
| 母性看護学 | 准教授 | 小林 絵里子 | 対面型模擬患者を活用した看護学生のコミュニケーションにおける特徴と学習効果 |
| 精神看護学 | 講師 | 杉山 由香里 | 生成AIを活用した対話型AI模擬患者システムの開発と教育的有用性の検証 |
| 精神看護学 | 助教 | 浜多 美奈子 | 小・中学生における不登校・社会的孤立リスクの早期発見のための「兆候共有」尺度開発―予備的研究― |
| 精神看護学 | 助教 | 牧野 かおる | 大学生における自己愛特性と学業適応感の関連について |
| 在宅看護学 | 講師 | 近藤 考朗 | 認知症高齢者と家族の退院先に関する意向の不一致場面における退院支援専任看護師および医療ソーシャルワーカーの支援プロセス |
| 地域看護学 | 教授 | 清水 暢子 | 「高齢者におけるデジタルデバイドと健康格差の関連に関する研究」ネット利用者調査と農村部対面調査によるデジタルヘルスリテラシーの検討 |
| 地域看護学 | 講師 | 朝倉 理映 | 乳児を育てる父親の育児休業取得および名もなき家事実施状況とその関連 |
| 所属 | 職 | 研究(代表)者 | 研究課題(テーマ) |
|---|---|---|---|
| 基礎看護学1 | 講師 | 鷲塚 寛子 | 転倒予防を目的とした足関節背屈筋群を鍛える装置を用いた地域在住高齢者の運動効果の検証 |
| 基礎看護学2 | 講師 | 岡山 未来 | 看護学生のベッドメーキングにおける「姿勢」と「体重移動」との関連 |
| 成人看護学(慢性期) | 講師 | 濵野 初恵 | 災害発生時の血液透析患者対応に必要な看護師の行動指針と教育ニーズに関する調査 |
| 成人看護学(慢性期) | 助教 | 大松 尚登 | 看護基礎教育4年間でユマニチュード®︎を学修した卒後2年目看護師を対象とした継続研修の教育効果 |
| 老年看護学 | 助教 | 稲村 尚子 | 高齢家族介護者におけるヘルスリテラシーと認知的介護評価-肯定的評価と否定的評価との関連- |
| 老年看護学 | 助教 | 米山 真理 | 看護基礎教育における包括的なケアコミュニケーション技術の教育効果~卒業生を対象としたインタビューによる追跡調査~ |
| 母性看護学 | 准教授 | 村田 美代子 | センサー付きベビーモデルを活用した乳児の抱き方における宥めやすさの検討 |
| 母性看護学 | 講師 | 西村 香織 | 看護者が見出す「気になる妊婦」のスクリーニングに向けたアセスメント指標の開発 |
| 母性看護学 | 助教 | 茂野 由貴 | 助産師が捉える育児を見据えた妊婦のヘルスリテラシー |
| 精神看護学 | 講師 | 杉山 由香里 | シミュレーション教育における生成AIを活用した模擬患者との対話学習システムの開発 |
| 精神看護学 | 講師 | 杉山 由香里 | 看護師の就業状態の変化に関連する心理的要因の縦断的検討―職業コミットメントとLocus of Controlに着目して― |
| 精神看護学 | 講師 | 遠田 大輔 | 認知症者の家族介護者における災害対策への不確実性に関連する要因 |
| 精神看護学 | 助教 | 浜多 美奈子 | 学生の国際交流に関する実態調査-本学看護学部生・大学院生・専攻科生を対象として- |
| 精神看護学 | 助教 | 牧野 かおる | 大学生における就寝時間の先延ばし行動と睡眠問題との関連 |
| 在宅看護学 | 講師 | 山﨑 智可 | 前腕浴が前頭前野の真の血行動態に及ぼす影響 |
| 在宅看護学 | 助教 | 枝川 奈都美 | 在宅緩和ケア充実診療所における看護師の実践内容―インタビューによる業務の明確化― |
| 地域看護学 | 教授 | 清水 暢子 | Multidimensional assessment of cognitive function in community-dwelling older adults: fNIRS dual-task assessment and nutritional evaluation in Japanese salons 地域在住高齢者における認知機能の多次元的評価:日本の高齢者サロンにおけるfNIRSを用いた二重課題評価と栄養評価 |
| 地域看護学 | 講師 | 朝倉 理映 | ダウン症候群児を出産後の母親に対する保健師の効果的な心理面への支援の検討 |