地域の発展に資する環境分野における
 
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環境工学専攻



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学科・専攻スタッフ
環境 社会基盤
教授
楠井隆史
教授
伊藤始
教授
川上智規
教授
高橋剛一郎
学科主任
教授
渡辺幸一
教授
畠俊郎
准教授
奥川光二
准教授
内田慎哉
准教授
立田真文
准教授
呉修一
准教授
脇坂暢
准教授
手計太一
講師
佐伯孝
准教授
古谷元
講師
坂本正樹
准教授
星川圭介
 
  講師
立花潤三
 
  講師
中村秀規
  
   講師
兵動太一

  21世紀は、「環境の世紀」
高校生用パンフレット(2016年度版PDF)
公務員試験合格・採用情報
第6期生100%進路決定
News
3月16日:  学科・専攻の謝恩会が開催されました。 
3月16日:  卒業式、修了式が挙行されました。
卒業式学科別卒業式①学科別卒業式②卒業論文優秀発表者 
3月1日:  卒業論文優秀発表者12名を選出しました。卒業式で表彰いたします。
2月27日:  大学コンソーシアム富山平成30年度「学生による地域フィールドワーク研究助成」に採択された本学科学生2名が成果発表をしました。
本学科4年生 辺冠臻さん
「天然記念物イタセンパラの保護に向けた、工学的フィールド調査研究」

本学科3年 山川夏葵さん
「神通川流域の河川文化の魅力発掘」
2月19日:  2月18日、19日の2日間、卒業研究発表会が開催されました。写真①写真②
2月18日:  博士前期課程環境工学専攻修士論文審査会において、以下の4名を優秀論文発表者として選出いたしました。修了式で表彰いたします。
尾田茂彦さん、川下拓希さん、田中良賢さん、村田湧水さん(学籍番号順) 
2月16日:  本学科の学生、教員による、黒部市三日市商店街での活動の一部が紹介されています。
2月10日:  平成31年3月1日(金)に愛知工業大学において開催される土木学会中部支部研究発表会において、本学科・専攻の学生22名が研究発表します。
2月9日:  本学科独自の取り組みである、平成30年度新教育プログラムキャリア形成支援「富山建設界の業界研究を通したキャリア形成支援と県内定着の推進」の一環として、1、2年生を対象とした建設業界・企業研究会を開催しました。学生は合わせて103名が参加し、企業様には30社に来ていただきました。学生3~4名がグループを作り、必ず4社以上の企業のブースで話を聞くというものです。
写真①写真②
日刊建設新報の記事
2月7日:  修士論文審査会が実施されました。
2月3日:  昨日行われた射水市主催の「学生アイデアコンテスト」で星川准教授の専門ゼミの瀧山君と的場君の提案「南部丘陵の自然を活(い)かした教育・運動公園」が58の応募の中から最優秀賞に選ばれました。
北陸中中日新聞記事北日本新聞記事
12月9日: 社会基盤工学講座所属の8研究室合同で研究発表会を実施しました。写真①写真②
12月7日: 富山県土木部主催の現場見学に学生と教員が参加しました。
あいのかぜプロムナード
富山港コンテナ岸壁築造工事
地久子川護岸工工事
高岡環状線道路改築工事①(本学科の卒業生が説明)
高岡環状線道路改築工事②
12月6日: ミャンマーのMinistry of Natural Resources and Environmental Conservation (MOREC)とWEBシステムを使った国際会議を実施しました。写真①写真②
12月4日: ㈱寺島コンサルタント様と㈱堀江商会様のご協力で、学部2年生に地上型レーザースキャナ(TLS)など最新の測量技術を紹介していただきました。写真①写真②写真③写真④写真⑤
11月14日: 本学科独自の取り組みとして、学部生3年と大学院1年生を対象とした、県内の建設系・環境系企業25社による業界・企業研究会を開催しました。
写真①写真②写真③写真④写真⑤写真⑥
10月11日: 卒業研究の中間発表会を実施しました。残りの半年、頑張ってください。写真①写真②
9月13日: 博士課程1年生の松浦拓哉さんが、水文・水資源学会論文奨励賞を受賞しました。おめでとうございます。
写真①写真②写真③
7月17日: 社会基盤工学概論の一環で、国土交通省富山河川国道事務所の皆様に常願寺川を紹介していただきました。
7月3日: 学科マップを更新しました。
5月9日: 下記の要領で講演会を開催いたします。奮ってご参加ください。
「雪の温暖化研究の最前線! ~アメリカで活躍する日本人研究者が世界の雪の将来を語る~ 」
ワイオミング大学准教授大原憲明先生

7月25日(水)15時~16時半
富山国際会議場
4月21日: 2年生主催の新入生歓迎BBQが太閤山ランドで開催されました。
4月2日: 新しく内田慎哉准教授と兵動太一講師が着任しました。
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関連学会・講演会
土木学会
日本水環境学会
水文・水資源学会
日本地下水学会
廃棄物資源循環学会
日本環境毒性学会
地盤工学会
日本環境化学会
日本コンクリート工学会
地球環境シンポジウム
水工学講演会
海岸工学講演会
環境工学研究フォーラム
土木学会中部支部

1963年(昭和38)から
富山の環境と社会基盤を支える歴史と伝統

環境・社会基盤工学科は、1963年(昭和38)に設置された富山県立大谷技術短期大学衛生工学科を源とします。50年以上の歴史と伝統の中で、これまで県内外に多数の環境技術者、土木技術者を輩出してきたとともに、関連した技術開発・研究成果を数多く積み重ねてきました。
これまでの理念を継承するとともに、新たな時代の要請に応えることのできる環境技術者、土木技術者を社会に送り出すとともに、環境・土木分野における先端技術開発・研究を牽引しています。

環境・社会基盤工学科の歴史

平成29年4月から学科名称が「環境・社会基盤工学科」に変わりました!

環境・社会基盤工学科/環境工学専攻からのメッセージ

1980年に45億人だった世界の人口は現在67億人(2007年)、人間の活動が急激に「地球環境の許容限界」を超えつつあり、一刻も早い対策が求められています。
世界の各地域での人間の経済・社会活動の急拡大は、廃棄物処理や水・大気・土壌環境の汚染、有害物質の使用などの「地域の環境問題」の枠を超え、地球温暖化やオゾン層の破壊、さらには酸性雨、海洋汚染、野生生物種の減少など「地球規模の環境問題」を引き起こしています。
そして、そのことが旱魃、水不足、海面上昇、生態系の変化など、世界各地で新たな「地域の環境問題」を引き起こし、さらには、人類の生存さえ脅かしつつあります。こうした複雑に関連しあった環境問題の解決は、結局のところ、「地域の環境問題」への対策にかかっています。

地域における環境技術の開発・実施と、

それを担う人材の育成が急務となっています。
こうした時代の要請に応えるため、環境工学科が発足しました。

 より広く、学ぶ。より深く、研究する。
未来を担う、環境スペシャリストをめざして。
黒部川:国土交通省黒部河川事務所提供

環境工学科5期生100%進路決定
環境工学科4期生100%進路決定
環境工学科3期生100%進路決定
環境工学科2期生100%進路決定
環境工学科1期生100%進路決定
 
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