ISTA 13
 

homeprogramcall for papersimportant datesresistration
accommodationvenue&accesscontact uslinkTOYAMA info


第13回毒性評価国際シンポジウム

Toyama Kenminkaikan日時:2007年8月19日〜24日
会場:富山県民会館
   富山県富山市新総曲輪4番18号
   ※富山駅から徒歩10分
   (富山空港から富山駅まで直通バス25分)

Information


13th INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON TOXICITY ASSESSMENT
―第13 回毒性評価国際シンポジウム―

 第13回毒性評価国際シンポジウム(ISTA13)を2007年8月19日〜24日に富山市で開催いたします。ISTAシンポジウムは1983年から2年毎に開催されてきました。
 これらの一連のシンポジウムの目的は、環境科学分野と、特にバイオアッセイを用いた毒性評価に関連した科学的な調査や論文の発表です。シンポジウムは環境研究者と科学に関連する様々なグループ(管理、規制、政策決定、学会)との間で、生態毒性学の現代的課題に関連する情報と知識の交換を促進し、かつ、コミュニケーションと連携を強化することを目指しています。また、今回のISTA13では、環日本海諸国における海洋管理へのバイオアッセイの適用についても取り上げます。

第13回毒性評価国際シンポジウム
実行委員長  楠井 隆史


富山県立大学短期大学部 環境システム工学科
〒939-0398 富山県射水市黒河5180 TEL: 0766-56-7500, FAX: 0766-56-0396
   Prof. Kusui, ISTA 13 Organizing Committee Chairman

 Associate Prof. Okugawa, ISTA 13 Symposium Secretariat