富山県立大学工学部 環境工学科
 
教育の特色

HOME
教育理念
教育の特色
講座紹介
カリキュラム
卒業したら
進路・資格
募集案内

富山県立大学


  教育理念と学習、教育目標

教育の特色


ゆきとどいた少人数教育
少人数できめ細かな教育を実践し、一人ひとりの研究をサポートします。
ゼミ風景
・ゼミ風景
  水質化学実験の説明
・水質化学実験の説明



実験・実習を重視したカリキュラム
講義と実験・実習の連携。
一人ひとりが分析・計測を行い、確実な技術を身につけられる
教育体制になっています。
水質化学実験
・水質化学実験
  ダム湖での実習
・ダム湖での実習



現場教育を重視
現場における実践(講義と連携)。
環境工学では知識・技術を現場で活用できてこそ社会に役立ちます。
現場からも多くのことを学びます。
水質化学実験
・ビオトープ※の実習
  河川での実習
・河川での実習



地域から地球規模まで環境問題を
体系的に理解できる教育システム。



※ビオトープ:特定の生物群集が生存できるような特定の環境条件を備えた均質なある限られた地域、たとえば池沼、湿地、草地、雑木林などです。これらがどのような状態でどのように分布しているかは多くの野生生物の生存にとって重要な要素となります。

 
このサイトについてお問い合わせサイトマップENGLISH
Copyright (C) 2009 Toyama Prefectural University. All rights reserved.