2012年度 環境工学科ニュース

3月25日: 1期生の卒業式が挙行され、謝恩会が開催されました。
2月19日: 18,19日に卒業研究発表会が開催されました。
1月 1日: 読売新聞に手計太一講師の記事が紹介されています。
12月14日: H25年3月卒業予定者の就職予定先を掲載いたしました。
12月 7日: 田蔵隆客員教授が日本地震工学会の次期監事に選出されました。
11月 1日: 卒論生の中間発表が実施されました。写真@写真A
9月 3日: 日本学術振興会の外国人研究者招へい事業(長期)にて、スリランカのペラデニヤ大学の研究員Dr.Sudharmaさんが本学で研究活動されます。来年3月まで滞在の予定で、スリランカの井戸水の水質の分析をします。
6月 2日: 2年生主催の1年生歓迎BBQを開催しました。
5月30日: 4年生が富山湾でフィールド実習を行いました。
5月21日: 1年生がプロジェクトアドベンチャーを体験しました。
5月 1日: 川上智規教授が「大気環境科学」(コロナ社)を出版しました。
4月10日: 川上智規教授が共同著者の図書が出版されました。
「森林の窒素飽和と流域管理」(技報堂出版)
4月 6日: 新入生45名に環境工学科の教員紹介を行いました。
4月 3日: 河川整備基金助成事業に下記の2事業が採択されました。
「森林集水域における水銀の収支と循環」
(代表:川上智規教授)
「黒部川扇状地における自噴井戸の利用持続可能性の評価」
(代表:手計太一講師)
4月 2日: 客員教授として田蔵隆先生(地震工学)が着任しました。
4月 2日: 新任教員2名(立花潤三講師、古谷元講師)が着任しました。